会津東山温泉

お料理
「地産地消」「旬産旬消」
地元で採れた旬の幸を旬のままに・・・
そんな思いを会津・福島の職人たちが一生懸命育て、
調理いたします。
ココでしか味わえない、会津の創作郷土料理を、
心行くまでご堪能ください。
お料理・会場のご案内
川辺の和ダイニング「蔵ssic」
Wa-dining-Kura-ssic
ひっそりと佇むダイニング。
蔵をイメージした和モダン空間。 お食事はもちろん、貸切でのパーティーなども承っております。
斉藤清、棟方志功の作品も展示。
料亭「開花亭」
Kaika-tei
隠れ家をイメージした料亭。
オープンキッチンスタイルの、個室会食場。室井登志生氏の作品等も展示してございます。
ギャラリーダイニング「花みずき 本店」
Hana-mizuki
棟方志功の作品が展示してある会食場。
会津祇園料理
Aizu-gion-ryori
ご夕食の一例。郷土の旬の幸を見た目にもこだわってお出しするこだわりのご夕食。
絶品☆3種のにぎり
Sanshu-no-nigiri
当館名物となった「3種のにぎり」。
牛肉、鶏肉、馬肉と3種類の絶品会津3大肉を贅沢にほおばる、珠玉の逸品。
おふくろバイキング
Aizu-local-breakfast
専門家からも絶賛された当館の朝食。
母親が早起きして、帰郷してきた子供を郷土の懐かしい味で、もてなすようなおふくろの味。
会津ブランド
当館「庄助の宿 瀧の湯」は、地元の生産農家や、地元の調理法を大切に守る「会津ブランド認定商品保有企業」です。 これからも会津の人、もの、伝統を大切に、会津に根ざした企業、旅館づくりを目指してまいります。
会津ブランド認定商品の一例
・コデランニィ鍋
・庄助贅沢石鍋
・会津拉麺釜飯 釜飯セット
・さくらの大トロ炙り寿司……など
味へのこだわり
会津の歴史と暮らしに育まれた郷土の味わいを
大切にして、故郷の旬と素材にこだわった
「ふるさと創作料理」を心がけています。
「ふるさと創作料理」は、会津の伝統・伝承料理を
そのまま調理するのではなく、地元の旬と素材を
使い、一工夫をして、見て楽しく、食べて美味しい、
を提供いたします。
また、「会津ブランド認定商品」保有企業、
「地産地消」推進企業としての使命を担っており、
今後もふるさと「会津」の味にこだわって
まいりたいと思います。
庄助の宿 瀧の湯
料理長 永山 友司
厳選食材の一例
お米
Aizu-Rice
全国的に有名な「魚沼産
コシヒカリ」に勝るとも劣らない品質をもつ会津米。
磐梯山の美味しい伏流水で、贅沢に育てられたお米は、当館の自慢です。
朝のつきたておもちにも、最高級黄金米を使っております。
会津豆富(とうふ)
Tofu
日本を代表する最澄や、空海の時代に、「一三権実論争」を最澄と
起こした会津仏教の開祖徳一が、会津にとうふ文化をもたらしました。
会津料理に豆富料理が多い事が頷けます。
会津牛肉(柿)
Aizu-Beef
会津牛肉は、農家で1、2頭、手塩にかけて高級牛を
飼育します。黒毛牛は松坂・米沢牛に劣らない希少で大変美味しい牛肉です。
会津馬肉(桜)
Aizu-Horsemeat
会津馬肉は、街中のスーパーマーケットのほとんどで
手に入るほど会津の生活に密着した料理です。
当館の馬肉は、一般には流通せず一頭に1.5キロしか
取れない最高級霜降り肉を使用しています。
お刺身
Sashimi
当館のお刺身は、磐梯山の伏流水という名水で育てられた鮮魚を使用
しております。岩魚や聖水魚をはじめ、海の魚を陸封し、淡水魚と
海魚の両方の良さを持つ会津雪鱒など、当館でしか味わえない逸品です。
会津地鶏
Aizu-Chicken
会津地鶏は、天正年間に会津地方に伝来され、
他鶏種と交雑されず純粋なまま400年間
維持されている貴重な鶏です。
東京の高級料亭でも使用される深みのある濃厚な旨味をご堪能ください。
宿泊予約はこちらから
客室(旅亭)
温泉
お料理
館内案内
宿泊予約
TOP
■ご予約・お問い合せ
0242-29-1000
FAX 0242-27-3288
(24時間年中無休でお客様からのお電話お待ちしております)
会津東山温泉
「庄助の宿 瀧の湯」
(c)shousuke.com